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遺族ケアサポート2000-2007
遺族の健康被害に対するはばたきの取り組み


はばたき福祉事業団では、2000年頃から薬害HIV感染被害者遺族の心的外傷後ストレス障害(PTSD)の問題を取り上げてきました。
この遺族の健康被害の問題に当初から取り組み、東西合同による全国調査や遺族研究会等を行ってきました。

こうした取り組みの結果、はばたき内に精神保健福祉士(PSW)などの配置や遺族の健康被害に対する手引書の作成が実現しました。


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