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HIV感染者へのインタビューを終えて
ハローワークと障害者手帳の利用


9月20日に、シンポジウムのHIV感染当事者のインタビューを行ってきました。
今回の方は、感染告知後、4ヶ月間入院し、アルバイト等をした後、ハローワークで紹介を受けて障害者枠で就職を決めた方です。
この方は、今の職場に勤めて3年になりますが、ハローワークと障害者手帳を上手く利用した成功例といえるでしょう。
今回のシンポジウムでは、ハローワーク飯田橋の長谷川敦子氏から、「HIV感染者の障害者雇用の制度とその活用について」というテーマでお話をいただくことになっています。

なかなか就職が上手くいかないという当事者の方には、ぜひ聞いてほしいと思います。

▼前回のインタビューについてはこちら
HIV感染者へのインタビューを終えて(07.09.21更新)

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