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厚生労働科学研究費補助金「免疫賦活を応用したHIV感染症の治療開発に関する研究」班
「HIV感染症の新しい治療を目指して」が熊本と東京で開催
●熊本 日時:平成18年3月11日(土)13:00-17:00
会場:熊本県民交流会館パレアホール テトリア熊本10F
●東京 日時:平成18年3月18日(土) 13:00-17:00
会場:国立国際医療センター大会議室 (国際医療協力局5F)
●主催 財団法人 エイズ予防財団
厚生労働省科学研究費(エイズ対策研究推進事業)
研究成果等普及啓発事業
●事務局 国立国際医療センター ACC
〒162-8655
東京都新宿区戸山1-21-1
TEL/FAX:03-5273-5193
●ご案内
▼熊本開催
  PDF版
Flash版

▼東京開催
  PDF版
Flash版
 
●プログラム 挨拶
島尾忠男(財団法人エイズ予防財団 理事長)
エイズに併発したEB関連悪性リンパ腫に対する免疫細胞療法
◆治療の実際
 立川夏夫(国立国際医療センター ACC)
◆DC分化とEBV特異的CTLの誘導
 江川滉二((株)メディネット分子免疫学研究所)

急性期HIV感染者に対する計画的治療中断療法と細胞性免疫の誘導・逃避
 岡慎一(国立国際医療センター ACC)
 田沼順子(国立国際医療センター ACC)

HIV感染症における細胞性免疫の役割と免疫療法の可能性
 滝口雅文(熊本大学エイズ学研究センター)
HAART療法下における抗HIV免疫応答の研究
 松下修三(熊本大学エイズ学研究センター)
ケモカイン・レセプターによる免疫応答に関する解析
 森内浩幸(長崎大学小児科)
進入阻害剤:新しいクラスの抗HIV剤の研究・開発と今後
  満屋裕明(熊本大学第二内科)

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