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【シンポジウム】第11回白馬シンポジウム in 長崎 -エイズ研究最前線-
【12月5日(金)14:00-18:00】  
HTLV-1研究から生まれた超免疫不全NOGマウス 菅村 和夫(東北大学)
ヒトT細胞白血病ウイルスによる病原性発現機構 松岡 雅雄(京都大学ウイルス研究所)
小児におけるNRTIとミトコンドリア障害 齋藤 昭彦(成育医療センター)
非・低病原性ウイルスによる持続感染がHIV感染者に及ぼす影響:タイ北部HIV感染者コホートにおける検討 森内 浩幸(長崎大学)
【12月6日(土)8:30-17:00】  
多型的変異とNNRTI耐性 潟永 博之(国立国際医療センター)
新規核酸系逆転写酵素阻害薬4'-Ed4T最近の知見 馬場 昌範(鹿児島大学)
STDによるHIV感染促進メカニズム 川村 龍吉(山梨大学)
薬剤耐性HIVの動向―全国調査の結果とこれからの課題 杉浦 亙(名古屋医療センター)
HIV感染症に関わる宿主因子 塩田 達雄(大阪大学微生物病研究所)
CD4陽性細胞のHIV感染の初期分子機構 満屋 裕明(熊本大学)
中和抗体の臨床応用に向けた基礎研究 松下 修三(熊本大学エイズ学研究センター)
HIV-1と細胞性免疫の攻防によるウイルス進化の誘導 滝口 雅文(熊本大学エイズ学研究センター)
リン酸化によるAPOBEC3Gの抗HIV-1活性制御 高折 晃史(京都大学)
入場料 無料(先着100名 各日)
事務局 国立国際医療センター ACC
東京都新宿区戸山1-21-1
Tel&Fax:03-5273-5193 E-mail:anakano@imcj.hosp.go.jp
主催 財団法人エイズ予防財団、平成20年度厚生労働科学研究費(エイズ対策研究推進事業)研究成果等普及啓発事業
共催 熊本大学医学部血液内科・膠原病内科・感染免疫診療部
後援 白馬国際音楽会

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