トップページ > HIV医療福祉 > エイズ学会スカラシップ
第23回日本エイズ学会学術集会・総会
会期:2009年11月26日(木)~28日(土)/会場:名古屋国際会議場

第23回日本エイズ学会学術集会・総会は、11月26日(木)から28日(土)にかけて、名古屋国際会議場にて開催されます。
プログラムの概要をご紹介いたしますので、ご覧ください。

会期:200年11月26日(木)~28日(土)
会場:名古屋国際会議場
会長:市川 誠一(名古屋市立大学大学院看護学研究科 教授)
事務局:名古屋市立大学看護学部地域保健看護学・感染疫学内 事務局長:金子典代
       名古屋市瑞穂区瑞穂町字川澄1
       TEL&FAX :052-853-8032

なお、HIV陽性者がエイズ学会に参加して、HIVに関わる最新情報を学び、さまざまな専門家らと交流を支援する「HIV陽性者参加支援スカラシップ」は今年も実施します。すでに募集は始まっておりますので、参加をご希望される方はお早めに応募書類をお送りください。

「HIV陽性者参加支援スカラシップ」に関する情報はこちら

 

基調講演
  Julio Montaner博士
Erik De Clercq
特別シンポジウム
  アジアにおけるMSMネットワーク:MSM(Men who have sex with men)Networks in Asia
『ゲイ向け商業施設での性的社会的ネットワークと介入・支援』 Jeffrey Grierson博士
『中国におけるMSMのネットワークを活用した予防介入』 Kyung-Hee Choi博士
『MSMの関係性:香港におけるHIV陽性者のネットワーク調査から』 Shui Shan Lee博士
日独エイズ会議関連講演
  『The German Patient Cohort:National collaboration for HIV Clinical and socio@epidemiological reseach』 Klaus Jansen博士
一般講演
市民公開講演会(一般参加も可能)
  『若者の性の多様性―若年層のHIV感染の課題』
若手研究者企画シンポジウム
  基礎・臨床コラボシンポジウム『基礎研究―臨床研究間の新たな接点を探る』
臨床・社会コラボシンポジウム『MSM社会とのインターフェイス―臨床・検査・社会の協働』
基礎系・臨床系・社会系・看護系シンポジウム
共催シンポジウム
サテライトシンポジウム
ランチョンセミナー・イブニングセミナー

▲このページ [ 第23回日本エイズ学会学術集会・総会
会期:2009年11月26日(木)~28日(土)/会場:名古屋国際会議場 ] の先頭へ

▲1つ前のページに戻る
▲トップページへ戻る