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第24回エイズ学会「はばたき関連発表一覧」



 一般演題(口演)
演題番号:O7-033
演題:
『薬害HIV感染被害者・家族の現状からみた、血友病に係る今後の課題及び課題克服への支援(第1報)』
セッション名:社会「HIV陽性者支援」

発表者:柿沼 章子
(社会福祉法人はばたき福祉事業団)
セッション日時:11月24日(水) 10:42-11:54
会場:第6会場(ザ・プリンスさくらタワー東京 2F N-6 ~ N-10)



 一般演題(ポスター)
演題番号:1P-91
演題:
『HIV陽性者のための学術集会支援プログラムへのニーズと効果』

発表者:高久陽介
(日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス)※スカラシップに関しての発表
セッション日時:11月24日(水) 15:50-17:20
会場:ポスター会場(ザ・プリンス桜タワー東京2F S-1~S-7)



 共催セミナー 2

演題: 『慢性疾患として、 HIV/エイズ治療の問題点と展望』
座長:白阪琢磨
(独立行政法人国立大阪医療センター HIV/AIDS先端医療開発センター長)

セッション日時:11月24日(水)17:30 ~ 19:30 
会場:第2会場 (グランドプリンスホテル高輪 B1F クラウンルーム)

演題番号:KS2-1
「HIV関連Lipodystorophyの実態と自家脂肪幹細胞移植治療」
発表者:
秋田定伯(長崎大学形成外科講師)
演題番号:KS2-2
「血液製剤によるHIV/HCV重複感染患者に対する肝移植のための組織構築」
発表者:
江口晋(長崎大学移植外科准教授)/兼松隆之(長崎大学移植外科教授)
演題番号:KS2-3
「HIV/HCV重複感染血友病患者の長期療養に関する患者参加型研究」
発表者:
大津留晶(長崎大学ヒバクシャ医療センター准教授)/山下俊一(長崎大学大学院医歯薬総合研究科教授)



 一般演題(口演)

演題番号: O10-049
演題:
『「HIV検査・相談室サークルさっぽろ」日本で初めて導入されたHIV無料匿名検査のWEB予約システム利用状況と課題について』
セッション名:社会「検査体制」

発表者:社会福祉法人はばたき福祉事業団 北海道支部(杉山、宮武)
セッション日時: 11月25日(木) 8:45-9:45
会場: 第4会場(グランドプリンスホテル高輪 2F 「桜花」)


 
 一般演題(ポスター)

演題番号:2P-94
演題:
;『新聞報道タイトルに見る日本でのエイズ発生とその対策および社会的反応の変遷』
セッション名:社会

発表者:今野 大一
(社会福祉法人はばたき福祉事業団 / 早稲田大学大学院政治学研究科政治学専攻ジャーナリズムコース)
セッション日時:11月25日(木) 16:40-18:10
会場:ポスター会場(ザ・プリンス桜タワー東京2F S-1~S-7)


 
 シンポジウム7

演題:『日本の医療体制のこれまでとこれから』
座長:
長谷川博史
(日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス)
大平勝美
(社会福祉法人はばたき福祉事業団)

セッション日時: 11月25日(木) 18:20-20:20
会場:第5会場(ザ・プリンスさくらタワー東京 2F N-1~5)

演題番号:SY7-1
「日本のHIV/AIDS対策の手がかりを歩んで」
発表者:伊藤雅治
(社団法人全国社会保険協会連合会理事長・元厚労省医政局長)
演題番号:SY7-2
「治療開発に携わる立場から ~抗HIV薬の長期毒性について」
発表者:潟永博之
(国立国際医療研究センター病院エイズ治療・研究開発センター)
演題番号:SY7-3
「当事者団体が行う拠点病院を対象にした調査から」
発表者:高久陽介
(日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス)
演題番号:SY7-4
「HIVの周辺領域の医療課題 ~医療現場からの報告」
発表者:上平朝子
(国立大阪医療センター)
演題番号:SY7-5
「長期の服薬を支えるための医療福祉制度」
発表者:大平勝美
(社会福祉法人はばたき福祉事業団)



 一般演題(口演)

演題番号:O19-101
演題:
『医療コミュニティの社会心理的特性(第1報)~医療従事者のHIV/AIDS患者観および支援観』
セッション名:社会「外国人/社会科学」

発表者:久地井 寿哉
(社会福祉法人はばたき福祉事業団)
セッション日時:11月26日(金) 8:45-9:57
会場: 第4会場(グランドプリンスホテル高輪 2F 「桜花」)

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