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【HIV】レセプト審査の一般的取り扱い 15事例の審査情報公表 支払基金

社会保険診療報酬支払基金は8月25日、医療機関から出されたレセプトを審査する際の一般的な取り扱いを示した審査情報15事例を発表した。
検査関係5例で、「入院時の検査としてHIV-1抗体価またはHIV-1,2抗体価は認められない」などと審査上の判断を示した。

支払基金は、インターネット上のホームページに全事例を掲載している。

平成20年8月27日付「日刊薬業」から

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