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バイオ技術を用いて開発中の医薬品・ワクチンは418品目
HIV(エイズウイルス)関連は22品目

米研究製薬工業協会(PhRMA)は、バイオ技術を用いて開発が進められている医薬品・ワクチンの数が418品目に上るとの調査報告結果を発表。

これらの医薬品は全て、現在臨床試験中、もしくは米FDA(食品医薬品局)による承認を待っている段階にある。
開発中の医薬品を治療対象別に見ると、がんの210品目が最も多く、HIV(エイズウイルス)関連は22品目となっている。

平成18年年8月21日付「日刊薬業」より

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