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「肝疾患の悪化が目立つHIV/HCV重複感染者の医療を考える」
HIV/HCV重複感染者治療研究会
●日時 平成18年3月21日(火・祝)13:30-16:30
  第一部:演題発表(13:30-15:00)
医療者・患者家族参加
  第二部:症例検討(15:15-16:30)
医療者参加
●会場 札幌アスペンホテル2F 「アスペンA」
●連絡先 財団法人北海道難病連
札幌市中央区南4条西10丁目
Tel:011-512-3233
●主催 はばたき福祉事業団
財団法人北海道難病連
●協力 北海道大学病院
●ダウンロード

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●第一部:演題発表
13:30-15:00
医療者・患者家族参加
座長
小池 隆夫(北海道大学病院 第二内科教授)
1.「薬害エイズ被害者の現状」
 大平 勝美氏(はばたき福祉事業団 理事長)
2.「HIV/HCV重複感染者のHIV治療」
 立川 夏夫先生(エイズ治療・研究開発センター 医療情報室長)
 3.「HIV/HCV重複感染者の肝臓治療」
 中馬 誠先生(北海道大学病院 第三内科)
 4.「HIV/HCV重複感染者に対する肝移植の現状」
 谷口 雅彦氏(北海道大学病院 第一外科(移植外科))
 5.「HIV/HCV重複感染者のインターフェロン導入前および治療中における看護」
 渡部 恵子氏(北海道大学病院 看護部 HIVリサーチレジデント)
●第二部:症例検討
15:15-16:30
医療者参加
座長
小池 隆夫(北海道大学病院 第二内科教授)
 症例検討 「道内在住のHIV/HCV重複感染者の症例検討」
 意見交換 「道内の治療ネットワークの構築について(HIV/HCV)」
検診事業紹介 「北大病院、ACCにおける検診事業の取り組み」

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