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C型肝炎感染被害者救済のための特別措置法案に対し、衆参両院議長に意見書を提出
先天性血液凝固異常症の患者が衆参両院で怒りの陳述

この度の「特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第Ⅸ因子製剤によるC型肝炎感染被害者を救済するための給付金の支給に関する特別措置法」案に対して、はばたき福祉事業団をはじめとする、13団体が連名で衆参両院議長あてに意見書を提出しました。

意見書はこちらをご参照ください

また、血友病、先天性フィブリノゲン欠乏症など先天性血液凝固異常症の患者を代表して、先天性無フィブリノゲン血症の患者である佐野竜介さんが、1月8日に衆議院、10日には参議院に参考人として招致されました。

京都から上京した佐野さんは、国会の場で全国の怒れる患者の思いをぶつけるかのごとく、意見陳述を行いました。

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