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絵本「ぼくの血みんなの血 あたたかい贈りもの」が看護管理8月号(医学書院刊)で紹介されました

■看護管理8月号(医学書院刊)に紹介されました

  絵:石井聖岳、文:田中尚人、かきぬまあきこ
  推薦:厚生労働省、協力:日本赤十字社
  価格:1260円(税込)
  発行者:有限会社ももくり柿の木社
  TEL:03-5228-1200、TEL&FAX:03-5228-1623




子どもの視点で伝わる血液と命の大切さ
本書の感想を書かれているのは日本赤十字社医療センター未熟児室・助産師の大井川春恵さん。
文章を読んだ後、子どもの視点で「絵」だけを読んだところ、絵に出てくるキャラクターの感情が伝わり、血液と命の大切さが子どもたちに伝わると思ったそうです。

「ぼくの血みんなの血」は、新聞や雑誌など様々な媒体で紹介されており、高い評価を得ております。

本書は、血液と命の大切さを、親子で楽しみながら学ぶことができます。

ぜひご覧下さい。

お問い合わせは、ももくり柿の木社まで。

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