トップページ > はばたき福祉事業団とは
社会との関わり

被害者の医療や生活の向上を目的に

 はばたきが実施している事業は、被害者救済が活動の出発点でしたが、「はばたき福祉事業団は、公共の福祉に寄与する存在であるべき」だと考えて事業を行なってきました。
HIV感染者の医療や福祉の向上、遺族の心のケア、社会の理解の促進、調査研究といった事業は、当事者のためだけに行なっているわけではありません。
HIV医療体制の充実、薬害再発防止、差別・偏見のない社会の実現など、事業による成果を、社会に還元していきます。

▲このページ [ 社会との関わり ] の先頭へ
▲1つ前のページに戻る
▲トップページへ戻る