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製薬団体・会社 > その他
HIV/AIDS 医療機関

エイズ治療・研究開発センター
http://www.acc.ncgm.go.jp/
HIV医療のナショナルセンターとして、最新、最善のHIV医療を提供しています。

北海道大学病院
http://www-mhp.med.hokudai.ac.jp
北海道ブロックのブロック拠点病院

旭川医科大学附属病院
http://www.asahikawa-med.ac.jp/hospital/
北海道ブロックのブロック拠点病院

札幌医科大学医学部附属病院
http://web.sapmed.ac.jp/byoin/
北海道ブロックのブロック拠点病院

独立行政法人 国立病院機構仙台医療センター
http://www.snh.go.jp/index.html
東北ブロックのブロック拠点病院

新潟県立新発田病院
http://www.sbthp.jp/
関東・甲信越ブロックのブロック拠点病院

新潟市民病院
http://www.hosp.niigata.niigata.jp/
関東・甲信越ブロックのブロック拠点病院

独立行政法人 国立病院機構名古屋医療センター
http://www.nnh.go.jp/
東海ブロックのブロック拠点病院

石川県立中央病院
http://www.pref.ishikawa.jp/ipch/
北陸ブロックのブロック拠点病院

独立行政法人 国立病院機構大阪医療センター
http://www.onh.go.jp/
近畿ブロックのブロック拠点病院

広島大学病院
http://www.hiroshima-u.ac.jp/hosp/
中国四国ブロックのブロック拠点病院

県立広島病院
http://www.hph.pref.hiroshima.jp/
中国四国ブロックのブロック拠点病院

独立行政法人 国立病院機構九州医療センター 感染症対策室
http://www.kyumed.jp/kansensho/
九州・沖縄ブロックのブロック拠点病院

※ブロック拠点病院 医療における恒久対策の柱として、全国を8ブロックに分け、それぞれに設置されたブロック拠点病院のもと、医療の地域格差をなくし高度なHIV医療を受けられる体制を作り、HIV医療の地域拠点となっています。

血友病

血友病とともに生きる人のための委員会(JCPH)
http://www.j-hemo.com/
薬害エイズ事件の反省を踏まえ、「血友病患者憲章」という患者が追求すべき理想を掲げて血友病患者が立ち上げました。患者の自己決定に必要な情報収集・提供や自立支援プログラムの開発・普及を大きな柱としています。

世界血友病連盟(WFH)
http://www.wfh.org/
血友病患者の生活や医療の改善を目指している国際的な非営利組織です。

血液関係

日本赤十字社
http://www.jrc.or.jp/
国内の献血事業を一手に引き受ける団体。血友病患者が使用する血液製剤の製造・供給も行っています。

日本赤十字社血漿分画センター
http://www.pfc.jrc.or.jp/
北海道千歳市にある血漿分画製剤を製造しているセンター。血友病患者の血液製剤もここで製造されています。

血液製剤調査機構
http://www.bpro.or.jp/index.html
国や日赤の支援のもとに設立された公益法人。健全な血液事業の推進のための調査・研究を通じて、血液製剤を使用する人のために役立っています。

薬害被害者団体

全国薬害被害者団体連絡協議会(薬被連)
http://homepage1.nifty.com/hkr/yakugai/
「薬害根絶」を目的に全国の薬害被害者団体により結成。薬害根絶「誓いの碑」が建立された毎年8月24日を「薬害根絶デー」と定めて厚生労働省、文部科学省に交渉を行っているほか、年1回薬害根絶フォーラムを開催しています。

ネットワーク医療と人権
http://www.mers.jp/
薬害エイズの真相究明やHIV感染症・血友病医療の推進などの活動を行っています。また、はばたき福祉事業団とも協力して活動を行っています。

いしずえ
http://www008.upp.so-net.ne.jp/ishizue/
薬被連加盟団体。サリドマイド被害者の福祉センター。被害者の健康管理や薬害再発防止のほか、近年他の疾患に効力があるということでサリドマイドが使用されている現状への危機感から、新たなサリドマイド被害の防止のための活動も行っています。

ヤコブ病サポートネットワーク
http://www.cjd-net.jp/
薬被連加盟団体。薬害ヤコブ病被害者の相談や生活支援、遺族の精神的サポートのほか、薬害再発防止の活動もしています。

陣痛促進剤による被害を考える会
http://homepage1.nifty.com/hkr/higai/
薬被連加盟団体。陣痛促進剤の使用により悲惨な出産事故があとを断ちません。医療機関の安易な陣痛促進剤の使用に警鐘を鳴らし、産む側には危険性、副作用を含めた正しい知識の提供を行っています。

MMR(新三種混合ワクチン)大阪訴訟
http://www.ne.jp/asahi/kr/hr/mmr/index.htm
薬被連加盟団体。MMRワクチンの使用により、死亡、あるいは重篤な後遺症という被害を受けた子どもたちは2000人近くに上ります。薬害根絶と安全な予防接種行政の実現を目指しています。

NPO・市民団体

薬害オンブズパースン
http://www.yakugai.gr.jp/
薬害エイズ訴訟弁護団と全国市民オンブズマン連絡会議の呼びかけにより発足した民間の医薬品監視機関。危険な医薬品に関して、市民への情報提供や、厚生労働省や企業への公開質問や申し入れを行っています。

医薬ビジランスセンター
http://npojip.org/
医薬品の評価監視機関。患者や市民にとっての適切な医療の普及と医療の向上を目指し、出版、医薬品の情報提供など、精力的な活動を行っています。

薬害資料館(ネット版)
http://www.mi-net.org/yakugai/index.html
薬被連による第1回薬害根絶フォーラムに参加した市民の方々によって立ち上げられました。日本で発生したおもな薬害の歴史や経緯を網羅しており、まさにネット上の薬害資料館です。

医療事故調査会
http://www.reference.co.jp/jikocho/
医療事故の鑑定を柱に活動している医療従事者の団体で、鑑定意見書の作成や今後の医療の改善のための具体的提言を行っています。また、医療事故を防ぐためのシンポジウムも毎年開催しています。

日本慢性疾患セルフマネジメント協会
http://www.j-cdsm.org/
米国スタンフォード大学で開発されたセルフマネジメントプログラムを使い、慢性疾患とともに生きる人をサポートする団体。そのことによって広く国民の健康保持、増進を図り、公共の福祉に寄与することを目的としています。

北海道地域患者団体

財団法人北海道難病連
http://www.do-nanren.jp/
北海道内で、30部会(疾病別団体)と24地域支部(1準備会)で構成される難病患者の団体で、13,300家族が参加しています。総合的な難病対策の確立をめざす中核として活動しています。

サークルさっぽろ
http://www.circle-sapporo.com/
はばたき福祉事業団北海道支部が運営する、札幌・中央区に開設されたHIV検査・相談室です。
札幌市からの委託事業で実施しています。

HAND(HIV&AIDS Navigation for Doumin)
http://hiv-hand35.jp/
はばたき福祉事業団北海道支部が運営するサイトです。 北海道のHIV/ エイズの現状、予防、陽性者への理解促進、検査相談に関する情報を幅広く提供し道民が安心して情報を得られるサイトを目指しています。

行政関連

厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/
医療問題等で日頃から協議をもっています。また、厚生労働省からの委託事業として遺族等相談事業を受けています。

厚生労働省・エイズ治療薬研究班
http://labo-med.tokyo-med.ac.jp/aidsdrugmhw/mokuji.htm
薬事法の定める事項を遵守し、研究班の目的と規定にもとづき国内未承認薬(海外の承認薬)を用いた臨床研究を行なっています。

HIV検査・相談マップ
http://www.hivkensa.com/
「HIV検査・相談マップ」は厚生労働省エイズ対策事業の一環として開設されたHIV検査・相談に関する情報発信サイトです。

独立行政法人 医薬品医療機器総合機構
http://www.pmda.go.jp/
医薬品の副作用等による健康被害を受けた方に対する医療費等の給付をしています。

財団法人エイズ予防財団
http://www.jfap.or.jp/
政府がまとめた「エイズ問題総合対策大綱」の事業の一部を実施するために設立。エイズに関する正しい知識普及や予防のための知識普及、予防治療の研究助成などを行っています。

API-NET(エイズ予防情報ネット)
http://api-net.jfap.or.jp/
エイズの予防・啓発などに関する様々な情報を幅広く提供する事でHIV/エイズの感染防止を図るため、厚生労働省委託事業の一つとして(財)エイズ予防財団が運営しています。

総合研究開発機構(NIRA)
http://www.nira.or.jp/
産業界、学会、労働界らの代表の発起により設立された政策指向型の研究機関。平成11年6月に発行された「薬害等再発防止システムに関する研究」では、薬害エイズに焦点をあてて再発防止への具体策を提言されるなど、たいへん関心を寄せていただきました。

独立行政法人高齢・障害者雇用支援機構
http://www.jeed.or.jp/
高齢者や障害者の雇用支援業務や情報提供、事業主への相談、障害者の職業センターや職業能力開発校の運営を行っている組織です。

学会

日本エイズ学会
http://jaids.umin.ac.jp/
日本エイズ学会のサイト。
エイズとHIVに関する諸問題の研究の促進、会員の相互交流、及び、知識の普及と啓発を目的として運営されています。 また、ホームページを通じて開催概要の告知や演題の募集を行っています。
本年度の日本エイズ学会学術集会・総会のホームページはこちら

肝炎問題

薬害肝炎訴訟全国弁護団
http://hcv.jp/
昨今、マスコミで大きく取り上げられている薬害肝炎訴訟の弁護団により立ち上げられました。意見陳述書や訴状の閲覧ができます。

肝炎情報センター
http://kaneninfo.nomaki.jp/
肝炎についての幅広い情報が掲載されており、ここを閲覧すれば肝炎の基本的な知識は身につきます。

財団法人ウイルス肝炎研究財団
http://www.vhfj.or.jp/
ウイルス肝炎の診断、予防の調査研究や普及、情報収集、国内外の学術団体との情報
交換を行い、国民の健康と福祉の向上に寄与することを目的としています。

HIVサポートグループ

PLUS
http://www.plus-sora.com/
名古屋を中心に、HIV感染者・AIDS患者をサポートしている市民団体。患者との交流やチャリティーイベントを通じて患者への誤解をなくす活動をしています。

JaNP+
http://www.janpplus.jp/
医療機関や支援団体へのアクセスの困難な患者が多い中、居住地域、感染経路、医療機関の枠を越えて、患者が情報提供や活動支援を等しく受けられ、また社会的立場の向上を目指して活動しています。

ぷれいす東京
http://www.ptokyo.com/
HIV/AIDSと共に生きる人たちがありのままに生きられる地域づくりをめざし、感染不安に関する電話相談、HIV陽性者や周囲の人のケア、予防啓発の冊子制作や、研究・研修などを行っています。

HIVマップ
http://www.hiv-map.net/
HIVについて不安に思った時、セイファーセックスについて知りたい時、陽性という結果を受け取った時、身近な人が悩んでいる時。このサイトは、一人ひとりが自分なりの現実に向き合うことを応援します。

製薬団体・会社

日本製薬工業協会
http://www.jpma.or.jp/
新薬開発によって社会貢献を目指す製薬会社が加盟している任意団体で、医薬品産業の健全な発展を目標にしています。患者の自己管理、自立支援のための「セルフマネジメントプログラム」の日本への導入にも力を注いでします。

その他

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